ミノワホームボランティア3
    


ミノワホームでボランィテア活動体験を行いました。
1年生は初めての体験で、3年生はもう三回目です。
みんなで生け花をしたり、バレーをしたり、
食事のお手伝いをさせてもらったり
人のために、何かをする。
これが本当に尊いことだと気づかされました。
孫に会えたようでかわいい、かわいいと
言ってくださり、涙が出た瞬間もありました。
これからもお体にお気をつけてください。
私たちは大会でも結果を残すため頑張ります。

お忙しい中、多くの体験をさせていただき、
様々なことが学ぶことができました。

ありがとうございました

  

バレー部は人のために生きる、人を幸せにすることが何よりも大切だと考えています。どんなに優れたものを創っても、技術を伸ばしても、それが他人を幸せに出来ないなら価値はないことだと考えています。人から、地域から愛されるバレー部でありたいと思っています。前回と同様、バレーボール部の活動方針である「貢献」を考える取り組みでボランティア活動に参加させて頂き、本当に勉強になることができました。「高齢者の方は孫に会えたようだった、ありがとう」とその一言で選手は満たされていました。社会から求められるチームでありたいと思います。

 活動を終えた後の高校生は、参加する前からは比べものにならないくらいとても良い表情をしており、想像できないほどの達成感を味わうことができました。 カラオケ大会で大勢の前で歌うことなど、特に苦手なことや出来ないことが出来るようになると自信につながり、「人のためになる行動が幸福感や充実感が生まれることを肌で感じ、何でも出来る感情が生まれました。」 関東大会に向けて新しい意欲が芽生え、一歩前進した感じがしました。
 馬場様、井上様をはじめ、ミノワホームの皆様、本当にありがとうございました。







愛川高校バレー部  小嶋茜

5月17日はありがとうございました。
ご高齢の方とあまり、関わったことがないので
貴重な体験になりました。。
この体験で成長したことは2つあります。
1つ目は貢献です。人に何かをすることは自分に
とっても楽しいと思います。それで自分が成長し幸せになれるなら
沢山、これからもいろんな人にしていきたいです。
2つ目は偏見を直すことです。今までたくさんの人を偏見で見ていました。
でも、その人はいい人かもしれない。はじめ、高齢者と関わりが
少ないので怖かったです。しかし、その人を知ってから全然印象も
思ってた人と違いました。見た目で決めるのではなく
その人のことを深くしってから決めようと思いました。

この2つをミノワホームさんから学ぶことができました。
次は実行して結果を出していきたいと思います。
また、ミノワホームさんにお邪魔したときもよろしくお願いします。

皆様、お体に気をつけて長生きして欲しいです。
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